九州大学 バイオアーキテクチャーセンター

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18/6/2007

  • センター情報

先端融合領域イノベーション創出拠点の形成

産学協働研究の世界拠点形成へ

 平成 19 年度文部科学省科学技術振興調整費 先端融合領域イノベーション創出拠点の形成 事業(期間:原則 10 年間)に九州大学から提案した、先端融合医療レドックスナビ研究拠点 が採択されました。
 本拠点では、生体レドックスを自在に操ることのできる統合技術概念であるレドックスナビゲーションを共通基盤とし、生体レドックス関連疾患の分析、早期診断・治療、創薬を一貫して推…

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  • Posted by 割石 博之
  • at 2007/06/18 20:04:38
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17/6/2007

  • 活動報告

センター主催セミナーシリーズ

平成 18 年度 バイオアーキテクチャーセンター セミナー

よくわかるシリーズ
 場 所:農学部 4 号館 110 号室 17:00 − 18:30

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  • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
  • at 2007/06/17 5:54:55
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  • 活動報告

センター主催シンポジウム

オルガテクノ2006 有機テクノロジー 展示会 & 国際会議
有機ビジネステクニカルセミナー

デザインドバイオマスの創製に向けて −ポストゲノムと新材料科学−
日  時:2006 年 7 月 26 日(水)9:30 − 12:00 …

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  • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
  • at 2007/06/17 3:53:10
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8/6/2007

  • 研究成果紹介

キノコを舞台にした産学連携プラットフォーム構築


リグニン分解の代謝制御スイッチは TCA 回路にあった!

地球上で最も難分解性の不定形芳香族高分子であるリグニンを単独で無機化することができる唯一の生物が担子菌である。リグニン分解機構として、担子菌が細胞外へ分泌する一電子酸化酵素、リグニンペルオキシダーゼ(LiP)およびマンガンペルオキシダーゼ(MnP)の働きによって、リグニンが低分子芳香族化合物へ断片化された後、細胞内へ取り込まれ、種々の芳香族…

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  • Posted by バイオアーキテクチャー
  • at 2007/06/08 13:15:58
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Kyushu University Bio-Architecture Center.

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