九州大学 バイオアーキテクチャーセンター

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14/3/2007

    アクセスと問合せ先

    九州大学 バイオアーキテクチャーセンター

    〒812-8581 福岡市東区箱崎 6-10-1
    TEL & FAX 092-642-2992
    Email kbac@brs.kyushu-u.ac.jp

      

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    • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
    • at 2007/03/14 16:52:06
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      大学院生募集

      大学院生(修士,博士)募集バイオアーキテクチャーセンター各研究分野では大学院生(修士・博士)を募集しています。
      センター教員は九州大学大学院生物資源環境科学府の,生物機能科学, 森林資源科学、遺伝子資源工学専攻に所属しています。各教員の所属専攻を生物資源環境科学府のホームページで確認の上,事前に志望分野教員と連絡を取りご相談ください。

      修士課程選抜は例年8月と 1月(2次),博士課程選抜試験は1月に行…

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      • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
      • at 2007/03/14 16:40:32
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        センターのデータ

         バイオアーキテクチャーセンターでは、 個々の研究者による先端研究の推進とともに、基礎研究と実用化研究をつなぐ産学連携研究プラットフォームの構築を目指しております。そのための公的資金の獲得にも積極的に注力しております。

        ■公的資金による産学共同研究実績
         ・NEDO グリーンプロセス実用化開発事業 2004−2006
         ・NEDO 大学発事業創出実用化研究開発事業(マッチングファンド)2006−2007…

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        • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
        • at 2007/03/14 16:40:09
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        13/3/2007

        • センター情報

        お知らせ 学会スケジュール

        お知らせ 学会スケジュール

        準備中  

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        • Posted by バイオアーキテクチャー
        • at 2007/03/13 19:09:55
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        12/3/2007

          共同研究をしてみませんか

           バイオアーキテクチャーセンターでは、多くの先端研究機器、そしてこれらをフルに活用して着実に成果をあげることができる技術力に基づき、現在、当該分野における共同研究、技術支援、バイオシステム診断などを積極的に推進しています。

          ■バイオアーキテクチャーセンターの技術を利用してみませんか。
           バイオ分野の広いジャンルで豊富な研究経験を持ち、先進的研究を遂行しているセンタースタッフの技術力をあなたの研究開発で…

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          • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
          • at 2007/03/12 19:11:33
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            先端的研究推進のための主要な研究機器


            システムデザイン部門(システム生物学的研究)を支える研究機器
              
            AXIMA-CFR Plus
            MALDI-TOF型の質量分析装置であり、主にプロテオミクスに使用。…

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            • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
            • at 2007/03/12 19:06:38
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              本センターの特色

              実験的手法と理論的手法の連携 
               バイオアーキテクチャーセンターでは、理論と実験を専門とする研究者が密接に連携しながら研究・開発を推進できる環境が整っています。このため、理論的解析の結果を受けて実験を行ったり、逆に実験結果に基づき数学モデルを再構築したり、あるいはこれらを繰り返したりすることで、これまでの枠組みに捕らわれない新たな研究の創製が可能です。
              たとえば、アセトンーブタノール発酵プロセス研究で…

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              • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
              • at 2007/03/12 18:48:50
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                バイオアーキテクチャーセンターの構成

                 

                 本センターは 2 つの部門(システムデザインと機能デザイン)からなります。また、システムデザイン部門は 2 つの分野(代謝システムデザイン、バイオプロセスデザイン)、機能デザイン部門は 3 つの分野(生物機能デザイン、食品デザイン、バイオマテリアルデザイン)に分かれています。各部門、各分野はそれぞれに連携を取りながら、精力的に研究・開発を推進しています。

                 各分野の主な研究内容は次のようになって…

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                • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
                • at 2007/03/12 18:44:40
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                10/3/2007

                  バイオアーキテクチャーセンターの設立の目的

                   研究分野の特徴:システム解析・システム設計論的手法による生物機能の高度化ゲノム全塩基配列解読プロジェクトの進展により、ポストゲノム科学として種々のOMICS* 研究が始動し、生物学が新しい局面を迎えている。生物機能を高度に利用するためには、遺伝子・タンパク質・代謝産物の網羅的同定とともに、これらが構成する機能ネットワーク構造をシステムとして理解することの重要性が指摘され、欧米諸国では既に様々な研…

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                  • Posted by バイオアーキテクチャーセンター
                  • at 2007/03/10 17:04:19
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                  Kyushu University Bio-Architecture Center.

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